INFORMATION
北海道奥尻島で『身に着ける自然』をコンセプトに天然の素材【鹿の角】【虹彩珊瑚】【天然石】などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。
素材の柄や形、質感、模様やカラーを活かし、ひとつひとつ手作業で制作した一点物になります。
自然環境から採集した素材を使用しています。
自然素材のため、それぞれ形や色合いが異なります。
このような自然素材を使用することで、身に着ける方にはバイオフィリア効果が期待されます。
自然の持つパワーを感じながらアクセサリーをお楽しみいただけます。
天然ものならではの風合いや味わいを大切にしております。
個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じながら、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。
※バイオフィリア効果(Biophilia Effect)とは、人が自然と触れ合うことで、ストレスが軽減され、集中力が高まり、心身が癒される効果のことを言います。
自然と触れ合うことでストレス軽減や創造性の向上、免疫力の向上などが期待されています。
この効果は、心理学や建築、都市計画などの分野で注目されています。
北海道奥尻島のふるさと納税返礼品としても登録させていただいております。
■オーダー制作承っております。 使用したい天然石やデザインを商品のコメント欄からお知らせください。
■鹿の角は水分を含むと少し柔らかくなります。 長時間濡れた状態で身に着けると埋め込んでいる天然石が外れてしまう恐れがございますのでご注意ください。
■素材ならではの、色の経年変化がございます。
北海道奥尻島在住のため、発送から到着まで3~4日間程のお時間をいただくかと思います。
また悪天候の影響によりフェリー欠航等が原因で、遅れが生じる場合がございます。 発送はできる限り早めの対応を心がけます。
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鹿革の巾着ペンダント ラリマーの鹿角フェザー
¥11,800
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 こちらは【鹿革の巾着ペンダント ラリマーの鹿角フェザー】になります。 鹿革を使った、巾着型のペンダントです。 鹿革特有の、使うほどに柔らかく馴染んでいく質感。 自然素材らしい雰囲気に仕上がっています。 革のカシミヤと呼ばれる鹿革 鹿革の特徴は、通気性が優れていて、吸水性に富んでいるところです。 蒸れにくいので日本のような気候に適しており、匂いを防ぐことから衣料品などにも使用されています。 天然皮革ならではの傷や色むらがあります。 喧嘩傷や、引っかいたような傷、虫刺され、怪我などが痕になって現れます。 アイヌの文化では、羽を持つ鳥たちは風のように姿を現し、神の言葉を人々に伝える存在。 その羽根は、カムイ(精霊)と人とをつなぐ「祈りのしるし」として、儀式や祈りの場で大切に扱われてきました。 ネイティブアメリカンの間では、フェザーは平和と友情の象徴。 大切な誰かにフェザーを贈ることは、「信頼を受け入れる意志」や「真実の友情を得た証」とされています。 自然素材・天然石を使用しているため、鹿角部分の色味や斑点、石の内部表情には個体差があります。 一点ものとしての個性をお楽しみください。 ■素材 鹿革、鹿の角 ■天然石 ドミニカ 産ラリマーAA++ ■紐 鹿革紐(約)98㎝(鹿角ビーズにて長さ調整可能) ■サイズ 巾着(約)115㎜×90㎜ フェザー(約)68㎜×12㎜
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鹿の角 赤珊瑚のフェザーペンダント
¥10,800
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 鹿の角は個体ごとに模様や質感が異なります。 春には自然に抜け落ち、再び生え変わることから、再生や循環の象徴として古くからアイヌ文化や、ネイティブ文化の中でも尊ばれてきました。 文化の背景を大切にしながら、自然素材を活かしてかたちにしました。 日々の中で、護符のような感覚で身に着けていただけたら嬉しいです。 こちらは【鹿の角 赤珊瑚のフェザーペンダント】になります。 アイヌの文化では、羽を持つ鳥たちは風のように姿を現し、神の言葉を人々に伝える存在。 その羽根は、カムイ(精霊)と人とをつなぐ「祈りのしるし」として、儀式や祈りの場で大切に扱われてきました。 ネイティブアメリカンの間では、フェザーは平和と友情の象徴。 大切な誰かにフェザーを贈ることは、「信頼を受け入れる意志」や「真実の友情を得た証」とされています。 文化の背景を大切にしながら、自然素材を活かしてかたちにしました。 日々の中で、護符のような感覚で身に着けていただけたら嬉しいです。 白くなめらかで、わずかにアイボリーがかった艶を持つ鹿の角から削り出したフェザーには、イタリア サルデーニャ島で採れた天然の赤珊瑚を埋め込んでいます。 近年では採取規制もあり、質の良い赤珊瑚はますます希少になっています。 特に鮮やかな赤が印象的で、ジュエリークラスの品質を持つ素材です。 鹿の角のマットな質感に、珊瑚の赤が絶妙なアクセントとして映えています。 ■材質 鹿の角 ■天然石 サルデーニャ産 赤珊瑚 ■紐 シルクコード 0.9㎜ 4本丸編み(約)69㎝ ■サイズ (約)60㎜×15㎜
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鹿の角 真珠のネックレス #6
¥6,380
SOLD OUT
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 鹿の角は個体ごとに模様や質感が異なります。 春には自然に抜け落ち、再び生え変わることから、再生や循環の象徴として古くからアイヌ文化や、ネイティブ文化の中でも尊ばれてきました。 文化の背景を大切にしながら、自然素材を活かしてかたちにしました。 こちらは【鹿の角 真珠のネックレス #6】になります。 鹿の角を削り込みながら形を整え、淡水真珠を埋め込んだネックレスです。 鹿角の白〜アイボリーの地色に、特有の柔らかな光沢がすっと馴染み、金属では出せない自然素材同士の距離感が生まれています。 淡水真珠は白を基調に、角度を変えるとピンク〜ブルーの干渉色が走り、光源に対して滑らかに色相が変化します。 強い白光ではなく、内部から滲むような層状のテリが特徴で、近距離では虹彩が細かく分離して見え、少し離れるとシルキーな艶にまとまります。 ■材質 鹿の角 ■天然石 淡水真珠AA++ ■チェーン ステンレス40~45㎝(アジャスター5㎝) ■サイズ (約)14㎜×10㎜
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鹿革の巾着ペンダント ローンマウンテンターコイズの鹿角フェザー
¥13,800
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 こちらは【鹿革の巾着ペンダント ローンマウンテンターコイズの鹿角フェザー】になります。 鹿革を使った、巾着型のペンダントです。 鹿革特有の、使うほどに柔らかく馴染んでいく質感。 自然素材らしい雰囲気に仕上がっています。 革のカシミヤと呼ばれる鹿革 鹿革の特徴は、通気性が優れていて、吸水性に富んでいるところです。 蒸れにくいので日本のような気候に適しており、匂いを防ぐことから衣料品などにも使用されています。 天然皮革ならではの傷や色むらがあります。 喧嘩傷や、引っかいたような傷、虫刺され、怪我などが痕になって現れます。 アイヌの文化では、羽を持つ鳥たちは風のように姿を現し、神の言葉を人々に伝える存在。 その羽根は、カムイ(精霊)と人とをつなぐ「祈りのしるし」として、儀式や祈りの場で大切に扱われてきました。 ネイティブアメリカンの間では、フェザーは平和と友情の象徴。 大切な誰かにフェザーを贈ることは、「信頼を受け入れる意志」や「真実の友情を得た証」とされています。 自然素材・天然石を使用しているため、鹿角部分の色味や斑点、石の内部表情には個体差があります。 一点ものとしての個性をお楽しみください。 ■素材 鹿革、鹿の角 ■天然石 ローンマウンテンターコイズ ■紐 鹿革紐(約)88㎝ ■サイズ 巾着(約)110㎜×90㎜ フェザー(約)67㎜×16㎜
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鹿の角 ラピスラズリのネックレス
¥4,980
SOLD OUT
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 鹿の角は個体ごとに模様や質感が異なります。 春には自然に抜け落ち、再び生え変わることから、再生や循環の象徴として古くからアイヌ文化や、ネイティブ文化の中でも尊ばれてきました。 文化の背景を大切にしながら、自然素材を活かしてかたちにしました。 こちらは【鹿の角 ラピスラズリのネックレス】になります。 鹿の角を輪切りにし、磨き上げて土台としたペンダントです。 中央にはアフガニスタン産のラピスラズリをセットしました。 鹿角特有のわずかに乳白がかった白。 均一ではなく、ところどころに残る自然由来の斑や濃淡。 中央のラピスラズリの青が際立ちます。 小さいサイズですが、胸元に下げたときに視線を引き寄せる存在感があります。 自然素材、天然石を使用しているため、鹿角部分の色味や斑点、石の 模様には個体差があります。 一点ものとしての個性をお楽しみください。 ■材質 鹿の角 ■天然石 アフガニスタン産 ラピスラズリAAA ■チェーン ステンレス45㎝(アジャスター5㎝含む) ■サイズ (約)14㎜×10㎜
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鹿の角 グランディディエライトと風切りフェザーのネックレス
¥11,800
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 鹿の角は個体ごとに模様や質感が異なります。 春には自然に抜け落ち、再び生え変わることから、再生や循環の象徴として古くからアイヌ文化や、ネイティブ文化の中でも尊ばれてきました。 文化の背景を大切にしながら、自然素材を活かしてかたちにしました。 日々の中で、護符のような感覚で身に着けていただけたら嬉しいです。 こちらは【鹿の角 グランディディエライトと風切りフェザーのネックレス】になります。 アイヌの文化では、羽を持つ鳥たちは風のように姿を現し、神の言葉を人々に伝える存在。 その羽根は、カムイ(精霊)と人とをつなぐ「祈りのしるし」として、儀式や祈りの場で大切に扱われてきました。 ネイティブアメリカンの間では、フェザーは平和と友情の象徴。 大切な誰かにフェザーを贈ることは、「信頼を受け入れる意志」や「真実の友情を得た証」とされています。 青緑の輝きが特徴のグランディディエライト。 1902年にマダガスカルで発見された非常に希少な鉱物です。 標本鉱物として知られていましたが、宝石質として流通するようになったのは近年のことです。 宝石質として研磨可能な結晶自体が非常に少なく、市場に出回る量も限られています。 またその外観的な美しさからアメリカの経済誌Forbes(フォーブス)では世界で3番目に高価な宝石と評価されました。 ■材質 鹿の角 ■天然石 マダガスカル産 グランディディエライト ■チェーン ステンレス 50㎝ ■サイズ フェザー(約)69㎜×14㎜ チャーム(約)16㎜×10㎜
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鹿の角 チベタンターコイズのペンダント
¥9,800
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 鹿の角は個体ごとに模様や質感が異なります。 春には自然に抜け落ち、再び生え変わることから、再生や循環の象徴として古くからアイヌ文化や、ネイティブ文化の中でも尊ばれてきました。 文化の背景を大切にしながら、自然素材を活かしてかたちにしました。 こちらは【鹿の角 チベタンターコイズのペンダント】になります。 鹿の角の端部を使って制作したペンダントです。 中央に埋め込んだのはチベタンターコイズ。 深みあるグリーンと自然なマトリックスを持つターコイズです。 古いチベタンターコイズのビーズを再研磨し、カボションに仕立てたものになります。 紐は鹿革紐2mmを4つ組に。 留め具も鹿の角端部から削り出しています。 自然素材・天然石を使用しているため、鹿角部分の色味や斑点、石の内部表情には個体差があります。 一点ものとしての個性をお楽しみください。 ■材質 鹿の角 ■天然石 チベタンターコイズ ■紐 鹿革紐 (2㎜ 4本丸編み) (約)75㎝ ■サイズ (約)65㎜×20㎜
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鹿の角 アメジストのネックレス
¥6,580
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 鹿の角は個体ごとに模様や質感が異なります。 春には自然に抜け落ち、再び生え変わることから、再生や循環の象徴として古くからアイヌ文化や、ネイティブ文化の中でも尊ばれてきました。 文化の背景を大切にしながら、自然素材を活かしてかたちにしました。 こちらは【鹿の角 アメジストのネックレス】になります。 鹿の角を輪切りにし、磨き上げて土台としたペンダントです。 裏面はくり抜き、光が抜ける構造に加工。 身に着けたとき、光を受けて中央の石がふっと浮かび上がるような表情を見せます。 中央にはブラジル産アメジスト AAAグレードをセットしました。 透明感がありながら、内部には天然由来のインクルージョンや成長線が静かに見て取れます。 石が育った時間を感じさせる質感です。 自然の素材を用いているため、鹿角部分には個体差があります。 それも含めて、この一点だけの表情として楽しんでいただければと思います。 ■材質 鹿の角 ■天然石 ブラジル産 アメジストAAA ■チェーン silver925(ロジウムコーティング) 45㎝ ■サイズ (約)17㎜×15㎜
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鹿の角 サンストーンのペンダント#4
¥6,980
SOLD OUT
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 鹿の角は個体ごとに模様や質感が異なります。 春には自然に抜け落ち、再び生え変わることから、再生や循環の象徴として古くからアイヌ文化や、ネイティブ文化の中でも尊ばれてきました。 文化の背景を大切にしながら、自然素材を活かしてかたちにしました。 こちらは【鹿の角 サンストーンのペンダント #4】になります。 鹿の角を削り出して成形した土台に、サンストーンを埋め込んだペンダントです。 中央に使用しているサンストーンは研磨、透明感ともに整った宝石質グレードのものです。 発色が良く、サンストーンの魅力であるグリッターな輝きがしっかり確認でき、温かみのある煌めきと色合いが太陽の輝きを彷彿とさせます。 地色は赤みを帯びたオレンジ〜ブラウン系で、内部には微細な板状インクルージョンが密に分布しています。 これらが光を反射することで、サンストーン特有のアベンチュレッセンス(砂金状の輝き)が生まれます。 自然の素材を用いているため、鹿角部分には個体差があります。 それも含めて、この一点だけの表情として楽しんでいただければと思います。 ■材質 鹿の角 ■天然石 インド産 宝石質サンストーンAAA ■紐 シルクコード (0.75㎜ 4本丸編み) (約)68㎝ ■サイズ (約)31㎜×15㎜
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M様オーダー専用 ヒグマの爪のペンダント
¥7,000
SOLD OUT
【オーダー専用 ヒグマの爪のペンダント】 ■材質 ヒグマの爪 ■天然石 ラピスラズリ ■紐 鹿革紐 3㎜ (約)80㎝ ■サイズ 熊爪(約)40㎜
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オーダー専用 ヒグマの爪のペンダント
¥7,000
SOLD OUT
【オーダー専用 ヒグマの爪のペンダント】 ■材質 ヒグマの爪 ■天然石 ラピスラズリ ■紐 鹿革紐 3㎜ (約)80㎝ ■サイズ 熊爪(約)40㎜
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鹿の角 ラブラドライトのペンダント#6
¥7,580
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 鹿の角は個体ごとに模様や質感が異なります。 春には自然に抜け落ち、再び生え変わることから、再生や循環の象徴として古くからアイヌ文化や、ネイティブ文化の中でも尊ばれてきました。 文化の背景を大切にしながら、自然素材を活かしてかたちにしました。 こちらは【鹿の角 ラブラドライトのペンダント#6 】になります。 ラブラドライトの中でも希少価値の高いパープルカラーのシラーを宿した、パープルラブラドライト。 斜めに走る虹色のグラデーションが幻想的です。 一方向だけが光るのではなく、傾けるたびに表情が変わります。 屋内外、自然光の下で特に魅力が引き立ちます。 石の奥で光が走る感覚を楽しめる、通好みの一石だと思います。 ■材質 鹿の角 ■天然石 ラブラドライト ■紐 シルクコード (1.02㎜ 4本丸編み) (約)70㎝ ■サイズ (約)45㎜×19㎜
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鹿の角 ラベンダーターコイズのネックレス
¥7,380
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 鹿の角は個体ごとに模様や質感が異なります。 春には自然に抜け落ち、再び生え変わることから、再生や循環の象徴として古くからアイヌ文化や、ネイティブ文化の中でも尊ばれてきました。 文化の背景を大切にしながら、自然素材を活かしてかたちにしました。 こちらは【鹿の角 ラベンダーターコイズのネックレス】になります。 鹿の角を削り出し、その中央にラベンダーターコイズを埋め込んだネックレスです。 鹿の角は、北海道産のものを使用しています。 白くやわらかな色合いと、独特の質感を持つ素材。 自然由来ならではの温度感があります。 ターコイズは鮮やかなラベンダーカラーが特徴。 ホワイトラベンダーターコイズは、母岩由来の白い模様や濃淡を含むことが多く、均一すぎない表情を持ちます。 産出量の少ない発色のターコイズです。 ■材質 鹿の角 ■天然石 湖北省産 ラベンダーターコイズ ■チェーン ステンレス製 2㎜ (50㎝) ■サイズ (約)33㎜×19㎜
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鹿の角 ガーデンクォーツのネックレス
¥7,580
SOLD OUT
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 鹿の角は個体ごとに模様や質感が異なります。 春には自然に抜け落ち、再び生え変わることから、再生や循環の象徴として古くからアイヌ文化や、ネイティブ文化の中でも尊ばれてきました。 文化の背景を大切にしながら、自然素材を活かしてかたちにしました。 こちらは【鹿の角 ガーデンクォーツのネックレス】になります。 鹿の角を削り出し、その中央にガーデンクォーツを埋め込んだペンダントです。 白くきめ細かな鹿角の質感と、透明感のある水晶の中に広がる内包物。 そのコントラストが、この作品のいちばんの見どころになっています。 鹿角は、密度の高い部分を選び、輪郭を残したシンプルなフレームに仕上げました。 自然素材特有のわずかな凹凸や色ムラをあえて残すことで、生き物だった痕跡が感じられる佇まいになっています。 中央に据えたガーデンクォーツは、透明な水晶の中に鉱物が取り込まれ、まるで小さな風景のような内包物を持つ天然石。 中に見える褐色〜赤茶色のインクルージョンは、酸化鉄などの鉱物由来のもので、まるで岩肌や苔、地層を切り取ったかのような表情をしています。 ■材質 鹿の角 ■天然石 ブラジル産 ガーデンクォーツAAA- ■チェーン ステンレス 50㎝ ■サイズ (約)25㎜×19㎜
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鹿の角 フェザーペンダント #11
¥8,580
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 鹿の角は個体ごとに模様や質感が異なります。 春には自然に抜け落ち、再び生え変わることから、再生や循環の象徴として古くからアイヌ文化や、ネイティブ文化の中でも尊ばれてきました。 文化の背景を大切にしながら、自然素材を活かしてかたちにしました。 日々の中で、護符のような感覚で身に着けていただけたら嬉しいです。 こちらは【鹿の角 フェザーペンダント #11 】になります。 アイヌの文化では、羽を持つ鳥たちは風のように姿を現し、神の言葉を人々に伝える存在。 その羽根は、カムイ(精霊)と人とをつなぐ「祈りのしるし」として、儀式や祈りの場で大切に扱われてきました。 ネイティブアメリカンの間では、フェザーは平和と友情の象徴。 大切な誰かにフェザーを贈ることは、「信頼を受け入れる意志」や「真実の友情を得た証」とされています。 文化の背景を大切にしながら、自然素材を活かしてかたちにしました。 日々の中で、護符のような感覚で身に着けていただけたら嬉しいです。 ■材質 鹿の角 ■天然石 エンドビーズ レッドアゲート ■紐 シルクコード (0.75㎜ 4本丸編み) (約)68㎝ ■サイズ (約)55㎜×15㎜
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オーダー専用 鹿の頭蓋骨ペンダント
¥12,000
SOLD OUT
【オーダー専用 鹿の頭蓋骨ペンダント】 ■材質 鹿の角 ■チェーン ステンレスチェーン3㎜ 50㎝ ■紐 鹿革紐 約55㎝
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鹿の角 ペルシアンターコイズのペンダント#7
¥12,800
SOLD OUT
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 鹿の角は個体ごとに模様や質感が異なります。 春には自然に抜け落ち、再び生え変わることから、再生や循環の象徴として古くからアイヌ文化や、ネイティブ文化の中でも尊ばれてきました。 文化の背景を大切にしながら、自然素材を活かしてかたちにしました。 こちらは【鹿の角 鹿の角 ペルシアンターコイズのペンダント#7 】になります。 白く磨き上げた鹿の角を土台に、深い青が印象的なペルシアンターコイズを埋め込んだペンダントです。 滑らかに削り出した角の質感と、透明感を感じさせる青のコントラストは、ナチュラルでありながら洗練された存在感を放ちます。 石は、古代から愛され続けるペルシアンターコイズ。 イラン・ニシャプール鉱山をはじめとする地域で産出されたターコイズは、世界でも最高品質のひとつとして知られ、宝飾史の中でも特別な地位を占めています。 特徴は、濃く鮮やかな青色とパイライトの煌めき。 気品ある表情を添えるターコイズです。 自然素材の持つ素朴さと、宝石がもつ気品をひとつにまとめたペンダント。 装いに取り入れるだけで、ナチュラルさとエレガンスを兼ね備えた洗練された雰囲気を演出します。 ■材質 鹿の角 ■天然石 ペルシアンターコイズ ■紐 鹿革紐 (2㎜ 4本丸編み) (約)86㎝ ■サイズ (約)38㎜×28㎜
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鹿の角 フェザーペンダント #10
¥9,800
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 鹿の角は個体ごとに模様や質感が異なります。 春には自然に抜け落ち、再び生え変わることから、再生や循環の象徴として古くからアイヌ文化や、ネイティブ文化の中でも尊ばれてきました。 文化の背景を大切にしながら、自然素材を活かしてかたちにしました。 日々の中で、護符のような感覚で身に着けていただけたら嬉しいです。 こちらは【鹿の角 フェザーペンダント #10 】になります。 大小二枚の羽根を彫り出しました。 シンプルながら立体感のある仕上がりです。 特有の白く滑らかな質感、日常に自然素材のアクセントを。 アイヌの文化では、羽を持つ鳥たちは風のように姿を現し、神の言葉を人々に伝える存在。 その羽根は、カムイ(精霊)と人とをつなぐ「祈りのしるし」として、儀式や祈りの場で大切に扱われてきました。 ネイティブアメリカンの間では、フェザーは平和と友情の象徴。 大切な誰かにフェザーを贈ることは、「信頼を受け入れる意志」や「真実の友情を得た証」とされています。 ■材質 鹿の角 ■紐 シルクコード (0.75㎜ 4本丸編み) (約)70㎝ ■サイズ (約)65㎜×15㎜
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鹿の角 ソノランターコイズと赤珊瑚のペンダント
¥9,800
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 鹿の角は個体ごとに模様や質感が異なります。 春には自然に抜け落ち、再び生え変わることから、再生や循環の象徴として古くからアイヌ文化や、ネイティブ文化の中でも尊ばれてきました。 文化の背景を大切にしながら、自然素材を活かしてかたちにしました。 こちらは【鹿の角 ソノランターコイズと赤珊瑚のペンダント】になります。 鹿の角を削り出した土台に、ソノランターコイズと赤珊瑚を組み合わせたペンダントです。 自然の素材が持つ表情をそのまま生かしながら制作しました。 トップに配したソノランターコイズは、メキシコ・ソノラのカンピトス山にある銅山・ソノラン鉱山から発掘されるターコイズ。 鮮やかなグリーンの地色に、母岩や鉄分を含んだ褐色の模様が複雑に入り交じり、まるで大地に育まれた風景をそのまま切り取ったような表情を見せてくれます。 その上にちょこんと配した赤珊瑚は、鮮烈な朱の輝き。 アイヌ文化やネイティブアメリカンの装飾にも多く用いられてきた素材で、生命力や護りの象徴とされてきました。 ターコイズの瑞々しい緑と、珊瑚の深い赤。 その対比は装飾文化において大切に受け継がれ、人と大地との結びつきを表す色として尊ばれてきました。 ネックコードには絹糸を用い、四つ組で編み上げています。 留め具やエンド部分にも鹿角を加工して組み込み、全体を一貫した世界観でまとめています。 柔らかい絹の光沢と、素朴な鹿角の風合い。 その対比もまた、手にしたときに感じていただける魅力のひとつです。 ■材質 鹿の角 ■天然石 ソノランターコイズ、サルデーニャ産 赤珊瑚 ■紐 シルクコード (0.75㎜ 4本丸編み) (約)70㎝ ■サイズ (約)36㎜×12㎜
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鹿の角 グランディディエライトのネックレス
¥7,580
SOLD OUT
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 鹿の角は個体ごとに模様や質感が異なります。 春には自然に抜け落ち、再び生え変わることから、再生や循環の象徴として古くからアイヌ文化や、ネイティブ文化の中でも尊ばれてきました。 文化の背景を大切にしながら、自然素材を活かしてかたちにしました。 こちらは【鹿の角 グランディディエライトのネックレス】になります。 鹿の角を土台に削り出し、希少石グランディディエライトを埋め込んだネックレスです。 チェーンは40㎝のステンレス製、さらに5㎝のアジャスターを備えており、シンプルながらも日常使いに適した仕様です。 白く滑らかな鹿角の質感と、深みのある青緑の石が対比を生み、自然素材ならではの存在感を放っています。 本作に用いたルースは、青と緑の絶妙なバランスを持ち、透明感の奥に揺らぐ色合いはまるで深い湖を覗き込むよう。 青緑の輝きが特徴のグランディディエライト。 1902年にマダガスカルで初めて発見された鉱物で、宝石などの装飾品として活用されています。 採取量が極少であり、またその外観的な美しさから2015年11月2日にはアメリカの経済誌Forbes(フォーブス)では「世界で3番目に高価な宝石」と評価されました。 ■材質 鹿の角 ■天然石 マダガスカル産 グランディディエライト ■チェーン ステンレス 45㎝(アジャスター5㎝含む) ■サイズ (約)14㎜×11㎜
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鹿の角 タンザナイトのネックレス#2
¥7,580
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 鹿の角は個体ごとに模様や質感が異なります。 春には自然に抜け落ち、再び生え変わることから、再生や循環の象徴として古くからアイヌ文化や、ネイティブ文化の中でも尊ばれてきました。 文化の背景を大切にしながら、自然素材を活かしてかたちにしました。 こちらは【鹿の角 タンザナイトのネックレス#2 】になります。 鹿の角を土台に削り出し、タンザナイトを埋め込んだネックレスです。 白く柔らかな風合いを持つ鹿角の質感に、深みあるブルーから紫へと揺らぐ色彩が重なり、自然素材と宝石質のコントラストが際立つ仕上がりとなりました。 サファイアを凌ぐ青色と形容され、アフリカの夜を閉じ込めた宝石タンザナイト 雪と氷河の世界にある白く輝く山(キリマンジャロ) タンザニアのメレラニ地区、こちらが青く美しいタンザナイトが採れる世界で唯一の場所です。 落雷によってタンザニアのとある丘陵の草原が炎に包まれました。 この燃え広がる炎を、先住民マサイ族の遊牧民はのちに「空から注がれた魔法の炎」と呼びます。 もともと茶褐色だったゾイサイトの原石は、この炎の後に美しい青いゾイサイトに変化。 誰も予期していなかった宝石が誕生したという話です。 ダイヤモンドに代わる「12月の誕生石」としても知られ、洗練と特別感を兼ね備えた天然石です。 ■材質 鹿の角 ■天然石 タンザニア産 タンザナイト ■チェーン ステンレス 45㎝ ■サイズ (約)15㎜×12㎜
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鹿の角 スターガーネットのペンダント#3
¥8,580
SOLD OUT
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 鹿の角は個体ごとに模様や質感が異なります。 春には自然に抜け落ち、再び生え変わることから、再生や循環の象徴として古くからアイヌ文化や、ネイティブ文化の中でも尊ばれてきました。 文化の背景を大切にしながら、自然素材を活かしてかたちにしました。 こちらは【鹿の角 スターガーネットのペンダント#3 】になります。 鹿角はそのままでは荒々しい素材ですが、時間をかけて滑らかに仕上げることで、骨ならではの温かみとしっとりした手触りを引き出しています。 周囲を縄目模様に彫り込み、自然素材に工芸的な精緻さを加えることで、存在感のある枠を形作りました。 セッティングしたのは、深いワインレッドを湛えるスターガーネット。 光を受けると表面に「十字の星」が浮かび上がるアステリズム効果を持つ稀少石です。 これは結晶内部の針状インクルージョンに光が反射して現れる現象で、一般的なガーネットにはほとんど見られません。 暗い環境では落ち着いた赤黒の艶を、強い光の下では鮮やかな星の閃きを一つの石が二つの表情を見せる、その対比が最大の魅力です。 ■材質 鹿の角 ■天然石 インド産 スターガーネット ■紐 シルクコード (0.75㎜ 4本丸編み) (約)72㎝ ■サイズ (約)24㎜×19㎜
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鹿の角 アイオライトサンストーンのペンダント#3
¥12,800
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北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 鹿の角は個体ごとに模様や質感が異なります。 春には自然に抜け落ち、再び生え変わることから、再生や循環の象徴として古くからアイヌ文化や、ネイティブ文化の中でも尊ばれてきました。 文化の背景を大切にしながら、自然素材を活かしてかたちにしました。 こちらは【鹿の角 アイオライトサンストーンのペンダント#3 】になります。 鹿角を削り出した土台に、夜空に散りばめられた星のような煌めきを秘めたアイオライトサンストーンを埋め込み、ペンダントに仕立てました。 透明感があり、輝きの強さ、幻想的な煌めきを楽しめる、上質なアイオライトサンストーンです。 紐にはシルクコードを用い、長さ調整用のビーズやエンドパーツも同じく鹿の角から制作しています。 アイオライトサンストーン 希少石で人気の高い宝石です。 アイオライトとサンストーンが混じり合った鉱物で、透明感がある藍色のアイオライトの中に、赤や金色の粒子が入り混ざりキラキラと幻想的に煌めきます。 角度を変えるたびに、赤銅色から黄金色まで揺らめく光が浮かび上がり、静けさの中に潜む華やかさを感じさせてくれます。 アイオライトは「水晶のコンパス」とも呼ばれ、かつては航海士の中で「羅針盤」として利用されていたという伝説があり、光にかざした時にもっとも青色を示す方向へと船を進めていたそうです。 ■材質 鹿の角 ■天然石 アイオライトサンストーン ■紐 シルクコード (1.05㎜ 4本丸編み) (約)72㎝ ■サイズ (約)30㎜×20㎜
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鹿の角 フェザーペンダント #9
¥8,800
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北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 鹿の角は個体ごとに模様や質感が異なります。 春には自然に抜け落ち、再び生え変わることから、再生や循環の象徴として古くからアイヌ文化や、ネイティブ文化の中でも尊ばれてきました。 文化の背景を大切にしながら、自然素材を活かしてかたちにしました。 日々の中で、護符のような感覚で身に着けていただけたら嬉しいです。 こちらは【鹿の角 フェザーペンダント #9 】になります。 アイヌの文化では、羽を持つ鳥たちは風のように姿を現し、神の言葉を人々に伝える存在。 その羽根は、カムイ(精霊)と人とをつなぐ「祈りのしるし」として、儀式や祈りの場で大切に扱われてきました。 ネイティブアメリカンの間では、フェザーは平和と友情の象徴。 大切な誰かにフェザーを贈ることは、「信頼を受け入れる意志」や「真実の友情を得た証」とされています。 文化の背景を大切にしながら、自然素材を活かしてかたちにしました。 日々の中で、護符のような感覚で身に着けていただけたら嬉しいです。 ■材質 鹿の角 ■紐 鹿革紐 (約)90㎝ ■サイズ (約)63㎜×15㎜
