INFORMATION
北海道奥尻島で『身に着ける自然』をコンセプトに天然の素材【鹿の角】【虹彩珊瑚】【天然石】などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。
素材の柄や形、質感、模様やカラーを活かし、ひとつひとつ手作業で制作した一点物になります。
自然環境から採集した素材を使用しています。
自然素材のため、それぞれ形や色合いが異なります。
このような自然素材を使用することで、身に着ける方にはバイオフィリア効果が期待されます。
自然の持つパワーを感じながらアクセサリーをお楽しみいただけます。
天然ものならではの風合いや味わいを大切にしております。
個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じながら、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。
※バイオフィリア効果(Biophilia Effect)とは、人が自然と触れ合うことで、ストレスが軽減され、集中力が高まり、心身が癒される効果のことを言います。
自然と触れ合うことでストレス軽減や創造性の向上、免疫力の向上などが期待されています。
この効果は、心理学や建築、都市計画などの分野で注目されています。
北海道奥尻島のふるさと納税返礼品としても登録させていただいております。
■オーダー制作承っております。 使用したい天然石やデザインを商品のコメント欄からお知らせください。
■鹿の角は水分を含むと少し柔らかくなります。 長時間濡れた状態で身に着けると埋め込んでいる天然石が外れてしまう恐れがございますのでご注意ください。
■素材ならではの、色の経年変化がございます。
北海道奥尻島在住のため、発送から到着まで3~4日間程のお時間をいただくかと思います。
また悪天候の影響によりフェリー欠航等が原因で、遅れが生じる場合がございます。 発送はできる限り早めの対応を心がけます。
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鹿の角 ラベンダーターコイズのネックレス#2
JPY 7,580(USD 48.11)
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。 こちらは【鹿の角 ラベンダーターコイズのネックレス#2 】になります。 北海道産の鹿の角を土台に、湖北省産のラベンダーターコイズを組み合わせて仕立てた一点物のネックレスです。 中央には、淡いラベンダーを帯びたブルーをベースに、白から濃いブルーまでが入り混じるラベンダーターコイズをセットしました。 ターコイズの周囲には、細かな彫りを重ねながら装飾を施しています。 ホワイトラベンダーターコイズは、母岩由来の白い模様や濃淡を含むことが多く、均一すぎない表情を持ちます。 産出量の少ない発色のターコイズです。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■天然石 湖北省産 ラベンダーターコイズ ■チェーン ステンレス 2㎜ (約)46㎝ ■サイズ (約)23㎜×17㎜
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虹彩珊瑚の笛ペンダント#3
JPY 16,800(USD 106.62)
SOLD OUT
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 こちらは【虹彩珊瑚の笛ペンダント#3 】になります。 自然素材から削り出した音のトーテムです。 奥尻島沖の深海で眠っていた虹彩珊瑚。 珊瑚の一種、海松の仲間で、深海(300~1000m)に生息しています。 太陽の光が届かない海底で、何十年、何百年とゆっくり成長を重ね、美しく輝く色彩と緻密な模様が特徴の海洋生物です。 奥尻島沖では、地元漁師の底引き網にたまたまかかることがあり、通常は流通しないまま廃棄されることも多い存在。 丁寧に水分を抜き、研磨と加工に時間をかけることで初めて装飾材として生まれ変わります。 ■材質 北海道奥尻島産 虹彩珊瑚(深海松) ■鉱物名 Rainbow Coral ■紐 鹿革紐(3㎜) (約)86㎝ ■サイズ (約)70㎜×22㎜
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鹿の角 紅十勝石のペンダント
JPY 6,980(USD 44.30)
SOLD OUT
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。 こちらは【鹿の角 紅十勝石のペンダント】になります。 蝦夷鹿の角に、北海道産の紅十勝石を組み合わせたペンダントです。 紅十勝石は、北海道で「十勝石」と呼ばれる黒曜石の一種。黒を基調としながら赤や赤褐色の色合いが入り込むのが特徴で、「花十勝」「紅十勝」と呼ばれています。 ペンダントには黒い鹿革紐を合わせ、角の白と紅十勝石の深い色合いを引き締めています。 また、鹿革紐には鹿の角から削り出したビーズを組み合わせています。 北海道産の鹿の角と、北海道の大地から生まれた紅十勝石。 異なる形で北海道の自然から生まれた素材をひとつに組み合わせ、素材そのものの色や質感を楽しめるペンダントに仕上げました。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■天然石 北海道産 紅十勝石 ■紐 鹿革紐(約)90㎝ ■サイズ (約)31㎜×16㎜
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鹿の角 虹のペンダント#8
JPY 10,800(USD 68.54)
SOLD OUT
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石など、自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が制作するアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材そのものが持つ質感や色合い、異なる表情を楽しんでいただけるものにしたいと考えています。 こちらは【鹿の角 虹のペンダント#8 】になります。 北海道産の鹿の角に、イリスアゲートを組み合わせて制作した一点物のペンダントです。 裏面を抜いているため、光を透かし角度を変えながら眺めていると、黄色、オレンジ、緑、青、紫などさまざまな色が浮かび上がり、まるで一枚の石の中に虹が閉じ込められているような美しさがあります。 見る角度と光源によって表情を変えるその姿は、虹を持ち運ぶ感覚をもたらせてくれます。 イリスアゲート 光に透かすと美しい虹色の彩光が現れるという、非常に珍しいタイプのアゲートです。 光の当たり加減によって七色の輝きは流れるように見え方を変え、オーロラのように美しく神秘的な光景を見せます。 日光や蛍光灯でも虹の輝きが見られますが、部屋の照明を暗くして、白熱灯を裏から当てれば鮮やかな虹色が浮かび上がり、とても幻想的です。 虹の女神「イリス」にちなんで「イリスアゲート」と呼ばれ、コレクターの間では幻のアゲートとして大変珍重されています。 ネックコードにはシルクコードを使用。 4本を手作業で編み込んで仕立てています。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■天然石 イリスアゲート ■紐 シルクコード (0.9㎜ 4本丸編み) (約)70㎝ ■サイズ (約)41㎜×18㎜
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鹿の角 真珠のネックレス #7
JPY 6,980(USD 44.30)
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。 こちらは【鹿の角 真珠のネックレス #7】になります。 鹿の角をレクタングル型のトップに仕立て、表面は滑らかに磨き上げながらも、裏面には鹿の角がもともと持つ独特の凹凸や模様を残しています。 中央には淡水真珠を埋め込みました。 淡水真珠は、光の当たり方によって淡いピンクやブルー、パープルの色彩が浮かび上がる、柔らかな光沢が魅力の一粒です。 正面から見ると、アイボリーの鹿角と真珠の柔らかな光沢を組み合わせた端正な印象ですが、角度を変えると、鹿の角がもともと持っていた荒々しい表情が現れます。 ひとつのトップの中に、整えられた美しさと素材そのものの野趣が共存しているところも、この作品の魅力のひとつです。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■天然石 淡水真珠AA++ ■チェーン ステンレス 2㎜ (約)46㎝ ■サイズ (約)25㎜×19㎜
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鹿の角 クリソプレーズのペンダント#2
JPY 7,580(USD 48.11)
SOLD OUT
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。 こちらは【鹿の角 クリソプレーズのペンダント#2 】になります。 北海道産の鹿の角を素材に、アフリカ産のクリソプレーズを組み合わせて制作した一点物のペンダントです。 中央に埋め込んだのは、淡いアップルグリーンからミントグリーンを思わせる色合いのクリソプレーズ。 光を受けると柔らかな光沢が浮かび、半透明のボディの中には、ところどころに細かな内包物や色の濃淡が見られます。 クリソプレーズはカルセドニー(玉髄)の一種で、ニッケルによって生まれる、特徴的なグリーンが魅力の天然石です。 今回使用したものは、鮮やかすぎない柔らかなグリーンが印象的で、乳白感を含んだような優しい色合いが魅力の一石です。 石を収める鹿の角には、クリソプレーズを囲むように細かな放射状の彫りを施しました。 角の白く滑らかな質感と、クリソプレーズの柔らかなグリーン。 異なる素材の色と質感が隣り合うことで、どこか古い装身具や自然素材の護符を思わせるような雰囲気に仕上がっています。 ネックコードにはシルクコードを使用。 4本を手作業で編み込んで仕立てています。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■天然石 アフリカ産 クリソプレーズ ■紐 シルクコード (0.9㎜ 4本丸編み) (約)68㎝ ■サイズ (約)32㎜×23㎜
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鹿の角 クリスタルオパールのペンダント
JPY 7,980(USD 50.65)
SOLD OUT
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。 こちらは【鹿の角 クリスタルオパールのペンダント】になります。 北海道産の鹿の角を削り出し、クリスタルオパールを組み合わせて仕立てた一点物のペンダントです。 今回の土台は、レクタングルをイメージしたシンプルなフォルムに仕立てました。 形はシンプルに、素材の表情で魅せることを意識して制作しました。 中央には、クリスタルオパールのカボションを埋め込みました。 淡い乳白色の地色の中に、光を受けることでグリーンやブルー、イエロー系の遊色が浮かび上がります。 透明感を感じさせる柔らかな地色の中に、流れるような遊色が散りばめられたように見えるのが特徴で、光を受けた瞬間に表情が変わる、オパールらしい魅力を楽しめる一石です。 鹿の角の自然な白さと、クリスタルオパールの繊細な色彩。 組み合わせたときに落ち着いた雰囲気に仕上がっています。 ネックコードにはシルクコードを使用。 4本を手作業で編み込んで仕立てています。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■天然石 オーストラリア産 クリスタルオパール ■紐 シルクコード (0.9㎜ 4本丸編み) (約)68㎝ ■サイズ (約)33㎜×23㎜
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鹿の角 アンモライトのペンダント#5
JPY 10,800(USD 68.54)
SOLD OUT
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。 こちらは【鹿の角 アンモライトのペンダント#5 】になります。 北海道産の鹿の角を削り出し、アンモライトを組み合わせて仕立てた一点物のペンダントです。 鹿の角で宝石を額装するイメージからデザインしました。 鹿の角を長方形のプレート状に整え、中央にアンモライトを配置。 周囲には一段彫りを入れ、アンモライトを取り囲むように鹿の角の表情を残しています。 主役となるアンモライトは、見る角度や光の当たり方によってグリーン、イエロー、オレンジ、レッドなどの鮮やかな色彩が現れます。 細かな模様が重なったような独特の表情を持ち、まるで一枚の絵のように色彩が入り組んでいます。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■天然石 アンモライト ■紐 シルクコード (0.75㎜ 4本丸編み) (約)66㎝ ■サイズ (約)33㎜×20㎜
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鹿の角 スリーピングビューティーターコイズのペンダント#6
JPY 10,800(USD 68.54)
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。 こちらは【鹿の角 スリーピングビューティーターコイズのペンダント#6 】になります。 蝦夷鹿の角の根元にスリーピングビューティーターコイズを組み合わせて制作した一点物のペンダントです。 今回の作品は、鹿の角をカットした際に現れた自然な輪郭をそのまま活かし、その形を大きく変えずに仕立てています。 中央には鮮やかなブルーのスリーピングビューティーターコイズを埋め込み、その周囲に細かな装飾彫りを施しました。 ターコイズを中心に放射状に広がる彫りが、石の色を引き立てるように配置しています。 鹿角の白く滑らかな面と、ところどころに残る角の表情。 周囲には広く余白を残し、中央に鮮やかなターコイズと彫りを一点だけ置くことで、装飾を重ねすぎず、素材そのものの存在感を楽しめるペンダントです。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■天然石 スリーピングビューティーターコイズ ■紐 鹿革紐(5㎜ ) (約)80㎝ ■サイズ (約)50㎜×42㎜
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鹿の角 スリーピングビューティーターコイズのペンダント#5
JPY 10,800(USD 68.54)
SOLD OUT
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。 こちらは【鹿の角 スリーピングビューティーターコイズのペンダント#5 】になります。 北海道産の鹿の角を素材に、スリーピングビューティーターコイズを組み合わせて制作した一点物のペンダントです。 スリーピングビューティーターコイズは、澄んだ空を思わせるブルーと、マトリックス(母岩由来の網目状の模様)が少ないことで知られています。 今回のルースも、明るく鮮やかなブルーが大きく広がる、すっきりとした表情が魅力です。 鹿角の自然な色合いとのコントラストも美しく、ターコイズそのものの色をしっかりと楽しめる仕上がりになっています。 ネックコードにはシルクコードを使用。 4本を手作業で編み込んで仕立てています。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■天然石 スリーピングビューティーターコイズ ■紐 シルクコード (0.9㎜ 4本丸編み) (約)70㎝ ■サイズ (約)33㎜×25㎜
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虹彩珊瑚の勾玉ペンダント#4
JPY 19,800(USD 125.66)
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。 こちらは【虹彩珊瑚の勾玉ペンダント#4 】になります。 使用している虹彩珊瑚は、奥尻島で採取された原木から切り出し、形を整えて磨き上げたものです。 勾玉のトップ、調整ビーズ、エンドビーズまで、すべて同じ素材で仕立てた一点物です。 トップの勾玉はベースには深みのあるオリーブブラウンから茶褐色の色合いがあり、そこに虹彩珊瑚特有の細かな繊維模様が重なっています。 光を受けると、繊維の流れに沿って青緑や青、金色の光沢が浮かび上がります。 落ち着いたアースカラーを基調としながら、天然の繊維構造そのものが生み出す複雑な色の重なりが、この個体の大きな魅力です。 すべての珊瑚パーツにはレジントップコートを施し、表面の保護と耐久性を高めています。 天然素材ならではの質感を残しながら、日常的に身に着けやすいよう仕上げました。 ■材質 北海道奥尻島産 深海松 ■紐 鹿革紐(約)88㎝ ■サイズ (約)31㎜×20㎜
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鹿の角 虹彩珊瑚のペンダント#5
JPY 12,800(USD 81.24)
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。 こちらは【鹿の角 虹彩珊瑚のペンダント#5 】になります。 蝦夷鹿の角に、奥尻島産の虹彩珊瑚(深海松)を組み合わせたペンダントです。 使用している虹彩珊瑚は、原木から自ら切り出し、形を整えて磨き上げたものです。 黒褐色をベースに、茶色や金色、青緑色などの色味が細かな模様となって重なった個性的な表情を持っています。 光の当たり方によって金色から青みを帯びた色合いへと変化して見える光沢が現れ、見る角度によって印象が変わります。 虹彩珊瑚ならではの、自然が作り出した複雑な色と模様を楽しめるルースです。 虹彩珊瑚を囲む鹿角の縁に、ねじれたロープ状の彫刻を施しました。 角の縁にも立体的な動きを持たせることで、シンプルな額縁ではなく、鹿角そのものを装飾として楽しめる仕上がりにしています。 虹彩珊瑚は「深海松(しんかいまつ)」や「レインボーコーラル」などとも呼ばれる素材で、磨くことで独特の光沢が現れます。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■天然石 北海道奥尻島産 虹彩珊瑚 ■紐 シルクコード (0.9㎜ 4本丸編み) (約)70㎝ ■サイズ (約)33㎜×23㎜
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鹿の角 ブルーラブラドライトのペンダント#5
JPY 9,800(USD 62.20)
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。 こちらは【鹿の角 ブルーラブラドライトのペンダント#5 】になります。 北海道産の鹿の角を素材に、ブルーラブラドライトを組み合わせて制作した一点物のペンダントです。 鹿角の外側には、角が本来持っている自然な色の濃淡をあえて残し、石の周りにはロープ状の彫刻を施しました。 鹿角の柔らかなアイボリーカラーと、ラブラドライトの青い光。 身に着けると存在感があります。 ネックコードにはシルクコードを使用。 4本を手作業で編み込んで仕立てています。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■天然石 マダガスカル産 ブルーラブラドライト ■紐 シルクコード (0.9㎜ 4本丸編み) (約)70㎝ ■サイズ (約)37㎜×30㎜
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鹿の角 虹彩珊瑚のペンダント#4
JPY 12,800(USD 81.24)
SOLD OUT
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。 こちらは【鹿の角 虹彩珊瑚のペンダント#4 】になります。 蝦夷鹿の角に、奥尻島産の虹彩珊瑚(深海松)を組み合わせたペンダントです。 使用している虹彩珊瑚は、原木から自ら切り出し、形を整えて磨き上げたものです。 青みを帯びた光沢が現れる色味と大き目のサイズ感が特徴です。 ルースを引き立てるため、鹿角にはあえて装飾的な彫刻を加えず、珊瑚の輪郭に沿って土台を削り出しました。 ネックコードにはシルクコードを使用。 4本を手作業で編み込んで仕立てています。 虹彩珊瑚は「深海松(しんかいまつ)」や「レインボーコーラル」などとも呼ばれる素材で、磨くことで独特の光沢が現れます。 黒褐色、茶色、金色などの色合いが複雑に重なり、個体によっては青みを帯びた光沢が見られるものもあります。 今回使用したものも、単純な一色ではなく、細かな模様と色の濃淡、そして青みのある光沢が重なった個性的な表情を持っています。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■天然石 北海道奥尻島産 虹彩珊瑚 ■紐 シルクコード (0.9㎜ 4本丸編み) (約)68㎝ ■サイズ (約)35㎜×23㎜
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鹿の角 オレゴンキャラメルオパールのペンダント#2
JPY 9,800(USD 62.20)
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。 こちらは【鹿の角 オレゴンキャラメルオパールのペンダント#2 】になります。 北海道産の鹿の角を素材に、オレゴンキャラメルオパールを組み合わせて制作した一点物のペンダントです。 温かみのあるキャラメル色が魅力的なオレゴンキャラメルオパールを埋め込みました。 蜂蜜やキャラメルを思わせる柔らかな色合いと、石の内部に見られる自然な濃淡。 透明感のある部分と深みのある部分が混ざり合い、光の当たり方によって表情が変わります。 ネックコードにはシルクコードを使用。 4本を手作業で編み込んで仕立てています。 白い鹿角とキャラメル色のオパールとのコントラストを意識することで、それぞれの素材が持つ色や質感が引き立つようにしています。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■天然石 オレゴンキャラメルオパール ■紐 シルクコード (0.75㎜ 4本丸編み) (約)70㎝ ■サイズ (約)40㎜×24㎜
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虹彩珊瑚の笛ペンダント#2
JPY 16,800(USD 106.62)
SOLD OUT
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 こちらは【虹彩珊瑚の笛ペンダント#2 】になります。 自然素材から削り出した音のトーテムです。 奥尻島沖の深海で眠っていた虹彩珊瑚。 珊瑚の一種、海松の仲間で、深海(300~1000m)に生息しています。 太陽の光が届かない海底で、何十年、何百年とゆっくり成長を重ね、美しく輝く色彩と緻密な模様が特徴の海洋生物です。 奥尻島沖では、地元漁師の底引き網にたまたまかかることがあり、通常は流通しないまま廃棄されることも多い存在。 丁寧に水分を抜き、研磨と加工に時間をかけることで初めて装飾材として生まれ変わります。 ■材質 北海道奥尻島産 虹彩珊瑚(深海松) ■鉱物名 Rainbow Coral ■ビーズ 虹彩珊瑚、ナバホパール ■紐 シルクコード (0.75㎜ 4本丸編み) (約)65㎝ ■サイズ (約)65㎜×15㎜
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蝦夷鹿の角笛ペンダント 羽刻
JPY 11,800(USD 74.89)
SOLD OUT
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 鹿の角は個体ごとに模様や質感が異なります。 春には自然に抜け落ち、再び生え変わることから、再生や循環の象徴として古くからアイヌ文化や、ネイティブ文化の中でも尊ばれてきました。 文化の背景を大切にしながら、自然素材を活かしてかたちにしました。 こちらは【蝦夷鹿の角笛ペンダント 羽刻 】になります。 蝦夷鹿の角から削り出した、角笛ペンダントです。 表面には、一本の羽をモチーフにした彫刻を施しています。 中央には、ブラックオパールを埋め込みました。 ベース色が濃く、角度によって幻想的な遊色効果が見られる高品質なルースです。 防犯アイテム、山や海、アウトドアでの合図用や、ちょっとした遊び道具としても楽しめます。 自然素材のため、色ムラや傷がある場合がございますが、それが味わい深い風合いを生み出しています。 ■材質 鹿の角 ■天然石 エチオピア産 宝石質ブラックオパール AAA(染色) ■紐 シルクコード (0.75㎜ 4本丸編み) (約)70㎝ ■サイズ (約)78㎜
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オーダー専用 鹿の角 蛇のペンダント
JPY 9,800(USD 62.20)
SOLD OUT
オーダー専用 【鹿の角 蛇のペンダント 】 ■材質 鹿の角 ■紐 シルクコード 0.75㎜ 4本丸編み 約㎝66 ■サイズ (約)55㎜
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オーダー専用 鹿の角 フェザーペンダント
JPY 11,580(USD 73.49)
SOLD OUT
オーダー専用 【 鹿の角 フェザーペンダント】 ■材質 鹿の角 ■ビーズ カレンシルバー、カレンシルバー18kgp ■紐 鹿革紐(約60㎝) ■サイズ 縦約60㎜×横約17㎜
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鹿の角 フェザーネックレス
JPY 9,800(USD 62.20)
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 こちらは【鹿の角 フェザーネックレス】になります。 見た目の存在感に対して、驚くほど軽いのも特徴です。 首にかけたときの負担が少なく、長時間身に着けてもストレスを感じにくい仕上がりになっています。 アイヌの文化において、羽を持つ鳥たちは風のように現れ、神の言葉を人へ伝える存在とされています。 その羽根は、カムイと人とをつなぐしるしとして、祈りの場で大切に扱われてきました。 また、ネイティブアメリカンの間では、フェザーは平和や友情の象徴。 大切な誰かへ贈ることは、信頼や絆を受け入れる意思の表れとされています。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■チェーン ステンレス 50㎝(アジャスター5㎝含む) ■サイズ (約)79㎜×16㎜
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鹿の角 蝦夷鹿の角笛ペンダント
JPY 5,980(USD 37.95)
SOLD OUT
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 こちらは【鹿の角 蝦夷鹿の角笛ペンダント】になります。 天然素材ならではの表情をそのまま活かし仕上げました。 吹けば素朴で澄んだ音色が響き、アクセサリーとしてだけでなく、角笛としてもお楽しみいただけます。 革紐は頭からそのまま通せる長さに設定し、鹿角ビーズをスライドさせることでお好みの長さに調整できます。 天然素材ならではの表情をそのまま活かした、一点物の鹿角アクセサリーです。 金具は真鍮棒から成形しました。 使い込むほどに風合いが増し、鹿角との経年変化もお楽しみいただけます。 用途 アウトドアやキャンプで仲間との合図に 登山やハイキングで居場所を知らせるホイッスルとして 熊鈴とは異なる高い音で注意を促したい場面に 防災用品や非常時の呼び笛として 普段使いのネックレスやネイティブスタイルのアクセサリーとして コレクションや贈り物にも ■材質 鹿の角 ■紐 鹿革紐 (約)82㎝ ■サイズ (約)63㎜
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水牛の角 スリーピングビューティーターコイズのペンダント#2
JPY 9,800(USD 62.20)
SOLD OUT
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 こちらは【水牛の角 スリーピングビューティーターコイズのペンダント#2 】になります。 水牛の角から削り出しスリーピングビューティーターコイズを埋め込んだペンダントです。 石の色合いが美しいので、様々なファッションに合わせ、カラーコントラストをお楽しみいただけるよう土台はシンプルな作りにしています。 スリーピングビューティーターコイズ ターコイズの中で最も美しく、宝石として認定されている石です。 アメリカのアリゾナ州グローブにあるスリーピングビューティー鉱山で産出されることが由来になっています。 この鉱山の名前は童話の「眠れる森の美女」から来ており、鉱山を遠くから見た時に眠れる森の美女に見えることから名づけられたそうです。 この鉱山は2012年に閉山しているため、新たにターコイズが産出されることはなく、希少性と価値が高まっております。 スリーピングビューティーで産出されるターコイズは鉄をほとんど含まないため、本当に美しい混じり気のない空青色を発色しています。 ■材質 水牛の角 ■天然石 アリゾナ産 スリーピングビューティーターコイズ ■紐 シルクコード(1.05㎜ 4本丸編み) (約)70㎝ ■サイズ (約)縦26㎜×横19㎜
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鹿の角 大地紋の首飾り
JPY 13,800(USD 87.58)
SOLD OUT
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 鹿の角は個体ごとに模様や質感が異なります。 春には自然に抜け落ち、再び生え変わることから、再生や循環の象徴として古くからアイヌ文化や、ネイティブ文化の中でも尊ばれてきました。 こちらは【鹿の角 大地紋の首飾り】になります。 北海道産の鹿の角、根元部分を活かして制作した一点物のペンダントです。 鹿の角の根元には、自然が作り出した独特の表情があります。 外周に並ぶ細かな凹凸模様は、成長の過程で作られた鹿角本来の表情です。 根元の外周を活かしながら彫刻を加え、中心にはナンバーエイトターコイズを埋め込みました。 周囲にはネイティブアメリカンの装飾をイメージした彫りを施しています。 中心を囲むロープ状の装飾と、放射状に広がる彫りが加わることで、自然が作った形に少しだけ手を加えた仕上がりになっています。 紐部分には鹿革紐を4本使い、4つ組で一本ずつ編み込みました。既製の丸紐とは違い、手編みならではの立体感と柔らかさがあり、使い込むほど少しずつ艶が増し、革の表情も変化していきます。 調整用のビーズは鹿角の端部から削り出して制作し、エンドビーズも鹿角から丸く一つずつ成形しました。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■天然石 ナンバーエイトターコイズ ■紐 鹿革紐 (2㎜ 4本丸編み) (約)90㎝ ■サイズ (約)45㎜×40㎜
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鹿の角 フェザーのペンダント #15
JPY 8,580(USD 54.45)
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北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 鹿の角は個体ごとに模様や質感が異なります。 春には自然に抜け落ち、再び生え変わることから、再生や循環の象徴として古くからアイヌ文化や、ネイティブ文化の中でも尊ばれてきました。 こちらは【鹿の角 フェザーのペンダント#15 】になります。 見た目の存在感に対して、驚くほど軽いのも特徴です。 首にかけたときの負担が少なく、長時間身に着けてもストレスを感じにくい仕上がりになっています。 アイヌの文化において、羽を持つ鳥たちは風のように現れ、神の言葉を人へ伝える存在とされています。 その羽根は、カムイと人とをつなぐしるしとして、祈りの場で大切に扱われてきました。 また、ネイティブアメリカンの間では、フェザーは平和や友情の象徴。 大切な誰かへ贈ることは、信頼や絆を受け入れる意思の表れとされています。 ■材質 鹿の角 ■紐 シルクコード 0.75㎜ 4本丸編み(約)70㎝ ■サイズ (約)67㎜×15㎜
