【身に着ける自然】
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。
素材の柄や形、質感、模様やカラーを活かし、ひとつひとつ手作業で制作した一点物になります。
自然環境から採集した素材を使用しています。
自然素材のため、それぞれ形や色合いが異なります。
個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じながら、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。
このような自然素材を使用することで、身に着ける方にはバイオフィリア効果が期待されます。
※バイオフィリア効果(Biophilia Effect)とは、人が自然と触れ合うことで、ストレスが軽減され、集中力が高まり、心身が癒される効果のことを言います。
自然と触れ合うことでストレス軽減や創造性の向上、免疫力の向上などが期待されています。
この効果は、心理学や建築、都市計画などの分野で注目されています。
■オーダー制作
使用したい素材やデザイン、天然石をお伝えください。
制作は12月中旬~1月初旬頃からを予定しております。
■鹿の角は水分を含むと少し柔らかくなります。
濡れた状態で身に着けると埋め込んでいる天然石が外れてしまう恐れがございますのでご注意ください。
■鹿の角は素材ならではの、色の経年変化がございます。
白 → 生成り → 象牙色 → 灰白色 と経年変化します。
■素材のお手入れについて
湿気の多いところに長期間保管しますとカビなどの原因になります。
乾いた布で磨いていただきますとつやが戻ります。
お手入れの仕方で経年の風合いの出方が変わります。
北海道奥尻島在住のため、発送から到着まで3~4日間程のお時間をいただくかと思います。
また悪天候の影響によりフェリー欠航等が原因で、遅れが生じる場合がございます。
発送はできる限り早めの対応を心がけます。
鹿の角 ラベンダーターコイズのネックレス#2
¥7,580($47.94)
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。 こちらは【鹿の角 ラベンダーターコイズのネックレス#2 】になります。 北海道産の鹿の角を土台に、湖北省産のラベンダーターコイズを組み合わせて仕立てた一点物のネックレスです。 中央には、淡いラベンダーを帯びたブルーをベースに、白から濃いブルーまでが入り混じるラベンダーターコイズをセットしました。 ターコイズの周囲には、細かな彫りを重ねながら装飾を施しています。 ホワイトラベンダーターコイズは、母岩由来の白い模様や濃淡を含むことが多く、均一すぎない表情を持ちます。 産出量の少ない発色のターコイズです。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■天然石 湖北省産 ラベンダーターコイズ ■チェーン ステンレス 2㎜ (約)46㎝ ■サイズ (約)23㎜×17㎜
虹彩珊瑚の笛ペンダント#3
¥16,800($106.25)
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 こちらは【虹彩珊瑚の笛ペンダント#3 】になります。 自然素材から削り出した音のトーテムです。 奥尻島沖の深海で眠っていた虹彩珊瑚。 珊瑚の一種、海松の仲間で、深海(300~1000m)に生息しています。 太陽の光が届かない海底で、何十年、何百年とゆっくり成長を重ね、美しく輝く色彩と緻密な模様が特徴の海洋生物です。 奥尻島沖では、地元漁師の底引き網にたまたまかかることがあり、通常は流通しないまま廃棄されることも多い存在。 丁寧に水分を抜き、研磨と加工に時間をかけることで初めて装飾材として生まれ変わります。 ■材質 北海道奥尻島産 虹彩珊瑚(深海松) ■鉱物名 Rainbow Coral ■紐 鹿革紐(3㎜) (約)86㎝ ■サイズ (約)70㎜×22㎜
鹿の角 紅十勝石のペンダント
¥6,980($44.14)
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。 こちらは【鹿の角 紅十勝石のペンダント】になります。 蝦夷鹿の角に、北海道産の紅十勝石を組み合わせたペンダントです。 紅十勝石は、北海道で「十勝石」と呼ばれる黒曜石の一種。黒を基調としながら赤や赤褐色の色合いが入り込むのが特徴で、「花十勝」「紅十勝」と呼ばれています。 ペンダントには黒い鹿革紐を合わせ、角の白と紅十勝石の深い色合いを引き締めています。 また、鹿革紐には鹿の角から削り出したビーズを組み合わせています。 北海道産の鹿の角と、北海道の大地から生まれた紅十勝石。 異なる形で北海道の自然から生まれた素材をひとつに組み合わせ、素材そのものの色や質感を楽しめるペンダントに仕上げました。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■天然石 北海道産 紅十勝石 ■紐 鹿革紐(約)90㎝ ■サイズ (約)31㎜×16㎜
牛革の小銭入れ クリソコラ
¥8,800($55.65)
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 こちらは【牛革の小銭入れ クリソコラ】になります。 こちらは、柔らかく仕上げられた牛ヌメ革を使用して制作した、コンパクトなウォレットです。 ヌメ革らしい自然な色合いと、柔らかくしなやかな質感を持つ革を使用しています。使い込むほどに少しずつ色味が深まり、手に馴染んでいく経年変化も楽しんでいただけます。 表面中央には、コンゴ産のクリソコラを革で包み縫い付けました。 鮮やかなターコイズブルーから青緑色を基調に、黒や褐色の模様が複雑に入り込んだクリソコラです。 キャッシュレス化が進む暮らしを前提に、必要最低限を無理なく収められるサイズ感を意識して作りました。 収納は小銭入れ×1、カード入れ×2になります。 小銭と数枚のカードをコンパクトにまとめて持ち歩けるサイズです。 ■素材 牛革 ■天然石 コンゴ産 クリソコラAA++ ■サイズ (約)75㎜×107㎜
オーダー専用 鹿の角 スターサファイアのリング 約14.2号
¥7,380($46.67)
SOLD OUT
オーダー専用 【鹿の角 スターサファイアのリング 約14.2号】 ■材質 鹿の角 ■天然石 アフリカ産 スターサファイアAAA- ■サイズ (約)14.2号ほど ※鹿の角は水分を含むと少し柔らかくなります。 長時間濡れた状態で身に着けると埋め込んでいる天然石が外れてしまう恐れがございますのでご注意ください。
鹿の角 虹のペンダント#8
¥10,800($68.30)
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石など、自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が制作するアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材そのものが持つ質感や色合い、異なる表情を楽しんでいただけるものにしたいと考えています。 こちらは【鹿の角 虹のペンダント#8 】になります。 北海道産の鹿の角に、イリスアゲートを組み合わせて制作した一点物のペンダントです。 裏面を抜いているため、光を透かし角度を変えながら眺めていると、黄色、オレンジ、緑、青、紫などさまざまな色が浮かび上がり、まるで一枚の石の中に虹が閉じ込められているような美しさがあります。 見る角度と光源によって表情を変えるその姿は、虹を持ち運ぶ感覚をもたらせてくれます。 イリスアゲート 光に透かすと美しい虹色の彩光が現れるという、非常に珍しいタイプのアゲートです。 光の当たり加減によって七色の輝きは流れるように見え方を変え、オーロラのように美しく神秘的な光景を見せます。 日光や蛍光灯でも虹の輝きが見られますが、部屋の照明を暗くして、白熱灯を裏から当てれば鮮やかな虹色が浮かび上がり、とても幻想的です。 虹の女神「イリス」にちなんで「イリスアゲート」と呼ばれ、コレクターの間では幻のアゲートとして大変珍重されています。 ネックコードにはシルクコードを使用。 4本を手作業で編み込んで仕立てています。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■天然石 イリスアゲート ■紐 シルクコード (0.9㎜ 4本丸編み) (約)70㎝ ■サイズ (約)41㎜×18㎜
鹿革のポーチ ヒグマの爪とキングマンターコイズ#2
¥18,800($118.90)
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。 こちらは【鹿革のポーチ ヒグマの爪とキングマンターコイズ#2 】になります。 ポーチ自体は、使いやすさを考えたシンプルな形です。 中央には自然素材の存在感をしっかりと持たせました。 装飾素材には北海道産のヒグマの爪とキングマンターコイズのナゲットビーズを縫い付けました。 ファスナーの開閉にはヒグマの歯を使ったファスナープルを取り付けています。 鹿革をベースに、ヒグマの爪と歯、キングマンターコイズという個性のある異なる素材を組み合わせ、素材そのものの存在感を楽しめる一点に仕上げました。 ■素材 鹿革、ヒグマの爪、ヒグマの歯 ■サイズ (約) 90㎜×150㎜×マチ(底)50㎜ ■天然石 キングマンターコイズ
鹿の角 真珠のネックレス #7
¥6,980($44.14)
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。 こちらは【鹿の角 真珠のネックレス #7】になります。 鹿の角をレクタングル型のトップに仕立て、表面は滑らかに磨き上げながらも、裏面には鹿の角がもともと持つ独特の凹凸や模様を残しています。 中央には淡水真珠を埋め込みました。 淡水真珠は、光の当たり方によって淡いピンクやブルー、パープルの色彩が浮かび上がる、柔らかな光沢が魅力の一粒です。 正面から見ると、アイボリーの鹿角と真珠の柔らかな光沢を組み合わせた端正な印象ですが、角度を変えると、鹿の角がもともと持っていた荒々しい表情が現れます。 ひとつのトップの中に、整えられた美しさと素材そのものの野趣が共存しているところも、この作品の魅力のひとつです。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■天然石 淡水真珠AA++ ■チェーン ステンレス 2㎜ (約)46㎝ ■サイズ (約)25㎜×19㎜
鹿の角 クリソプレーズのペンダント#2
¥7,580($47.94)
SOLD OUT
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。 こちらは【鹿の角 クリソプレーズのペンダント#2 】になります。 北海道産の鹿の角を素材に、アフリカ産のクリソプレーズを組み合わせて制作した一点物のペンダントです。 中央に埋め込んだのは、淡いアップルグリーンからミントグリーンを思わせる色合いのクリソプレーズ。 光を受けると柔らかな光沢が浮かび、半透明のボディの中には、ところどころに細かな内包物や色の濃淡が見られます。 クリソプレーズはカルセドニー(玉髄)の一種で、ニッケルによって生まれる、特徴的なグリーンが魅力の天然石です。 今回使用したものは、鮮やかすぎない柔らかなグリーンが印象的で、乳白感を含んだような優しい色合いが魅力の一石です。 石を収める鹿の角には、クリソプレーズを囲むように細かな放射状の彫りを施しました。 角の白く滑らかな質感と、クリソプレーズの柔らかなグリーン。 異なる素材の色と質感が隣り合うことで、どこか古い装身具や自然素材の護符を思わせるような雰囲気に仕上がっています。 ネックコードにはシルクコードを使用。 4本を手作業で編み込んで仕立てています。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■天然石 アフリカ産 クリソプレーズ ■紐 シルクコード (0.9㎜ 4本丸編み) (約)68㎝ ■サイズ (約)32㎜×23㎜
鹿の角 クリスタルオパールのペンダント
¥7,980($50.47)
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。 こちらは【鹿の角 クリスタルオパールのペンダント】になります。 北海道産の鹿の角を削り出し、クリスタルオパールを組み合わせて仕立てた一点物のペンダントです。 今回の土台は、レクタングルをイメージしたシンプルなフォルムに仕立てました。 形はシンプルに、素材の表情で魅せることを意識して制作しました。 中央には、クリスタルオパールのカボションを埋め込みました。 淡い乳白色の地色の中に、光を受けることでグリーンやブルー、イエロー系の遊色が浮かび上がります。 透明感を感じさせる柔らかな地色の中に、流れるような遊色が散りばめられたように見えるのが特徴で、光を受けた瞬間に表情が変わる、オパールらしい魅力を楽しめる一石です。 鹿の角の自然な白さと、クリスタルオパールの繊細な色彩。 組み合わせたときに落ち着いた雰囲気に仕上がっています。 ネックコードにはシルクコードを使用。 4本を手作業で編み込んで仕立てています。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■天然石 オーストラリア産 クリスタルオパール ■紐 シルクコード (0.9㎜ 4本丸編み) (約)68㎝ ■サイズ (約)33㎜×23㎜
鹿の角 アンモライトのペンダント#5
¥10,800($68.30)
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。 こちらは【鹿の角 アンモライトのペンダント#5 】になります。 北海道産の鹿の角を削り出し、アンモライトを組み合わせて仕立てた一点物のペンダントです。 鹿の角で宝石を額装するイメージからデザインしました。 鹿の角を長方形のプレート状に整え、中央にアンモライトを配置。 周囲には一段彫りを入れ、アンモライトを取り囲むように鹿の角の表情を残しています。 主役となるアンモライトは、見る角度や光の当たり方によってグリーン、イエロー、オレンジ、レッドなどの鮮やかな色彩が現れます。 細かな模様が重なったような独特の表情を持ち、まるで一枚の絵のように色彩が入り組んでいます。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■天然石 アンモライト ■紐 シルクコード (0.75㎜ 4本丸編み) (約)66㎝ ■サイズ (約)33㎜×20㎜
鹿革のラウンドファスナー長財布|ブラックオニキス
¥32,800($207.44)
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 こちらは【鹿革のラウンドファスナー長財布|ブラックオニキス】になります。 柔らかくしなやかな鹿革を使用し、手作業で仕立てたラウンドファスナー型の長財布です。 表面には、ブラックオニキスドゥルージーを中央に配置しました。 深みのある黒の鹿革に、同じく黒を基調としたブラックオニキスを合わせることで、全体をシンプルにまとめながらも、中央に目を引くポイントを作っています。 光が当たる角度によって結晶の粒が細かく輝き、黒一色の中にわずかな表情を見せます。 財布本体はラウンドファスナー仕様。 ファスナーを大きく開くことができるため、内部を見渡しやすく、札入れやカード類、小銭などをまとめて収納できます。 内側にも鹿革を使用し、仕切りやカード収納部分を設けています。 鹿革はしなやかで手に馴染みやすく、使い込むほどに表情が変化していく素材です。 日々手にする財布だからこそ、使い始めの質感だけではなく、これから使い込んでいく時間も含めて楽しんでいただければと思います。 ■素材 鹿革 ■天然石 ブラックオニキスドゥルージー ■カラー 黒 ■サイズ (約) 95㎜×190㎜×20㎜ ■形状 ラウンドファスナー長財布 ■カードポケット数×11、ポケット×1 ■小銭入れ ファスナー式
鹿の角の靴べら
¥9,800($61.98)
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 今回は「自然素材を暮らしの道具として」蝦夷鹿の落ち角を削り出し、一本のシューホーン(靴べら)として仕立てました。 英語で靴べらを意味する「shoehorn」は、shoe(靴)とhorn(角)からなる言葉です。 古くから動物の角は靴べらの素材として利用されており、角と靴べらには長い関わりがあります。 今回使用したのは、自然に落ちた蝦夷鹿の角です。 鹿の角は一本ごとに形や太さ、曲がり方、表面の表情が異なります。 濃い茶褐色の模様が筋状に残っており、自然の中で作られたそのままの表情が特徴となっています。 鹿角がもともと持っていた緩やかな曲線を活かしながら、靴べらとして使いやすい形へと削り出しました。 鹿角は毎年春になると自然に抜け落ち、その後また新しい角が生え始めます。 自然の中で役目を終えて落ちた角が、靴を履くという日々の所作を支える道具として、もう一度暮らしの中で使われる。 そんなところにも、鹿角という素材ならではの面白さを感じて制作しました。 実用品としての使いやすさと、鹿角そのものが持つ自然の造形を楽しんでいただける、一点物の靴べらです。 天然の鹿角を使用しているため、色合い、模様、凹凸、太さ、曲がり具合などには個体差があります。 こちらは角本来の形状と表情を活かして制作した一点物です。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■サイズ (約)28㎝
鹿の角 靴ベラ
¥10,800($68.30)
SOLD OUT
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 今回は「自然素材を暮らしの道具として」白化した蝦夷鹿の角を削り出し、一本のシューホーン(靴べら)として仕立てました。 英語で靴べらを意味する「shoehorn」は、shoe(靴)とhorn(角)からなる言葉です。 古くから動物の角は靴べらの素材として利用されており、角と靴べらには長い関わりがあります。 今回使用したのは、表面が白く変化した鹿の角。 長い時間を経たことで白化し、そのままでは使い道も限られていた一本でした。 その角を、自然に残された曲線や形状を活かしながら削り、靴を履くための道具として仕立てました。 鹿の角は一本ごとに太さや曲がり方、表面の表情が異なります。 このシューホーンも、既製品のように均一な形ではなく、元の鹿角が持っていた姿をできるだけ残しています。 自然の中で生まれ、役目を終えた後に再び暮らしの道具となる。 白化した角の新しい姿を楽しんでいただければと思います。 玄関に置いて毎日の靴履きに使うのはもちろん、革靴やブーツと一緒に置いておくのも似合う、実用性と素材そのものの存在感を楽しめる一点物です。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■サイズ (約)33㎝
鹿の角 スリーピングビューティーターコイズのペンダント#6
¥10,800($68.30)
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。 こちらは【鹿の角 スリーピングビューティーターコイズのペンダント#6 】になります。 蝦夷鹿の角の根元にスリーピングビューティーターコイズを組み合わせて制作した一点物のペンダントです。 今回の作品は、鹿の角をカットした際に現れた自然な輪郭をそのまま活かし、その形を大きく変えずに仕立てています。 中央には鮮やかなブルーのスリーピングビューティーターコイズを埋め込み、その周囲に細かな装飾彫りを施しました。 ターコイズを中心に放射状に広がる彫りが、石の色を引き立てるように配置しています。 鹿角の白く滑らかな面と、ところどころに残る角の表情。 周囲には広く余白を残し、中央に鮮やかなターコイズと彫りを一点だけ置くことで、装飾を重ねすぎず、素材そのものの存在感を楽しめるペンダントです。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■天然石 スリーピングビューティーターコイズ ■紐 鹿革紐(5㎜ ) (約)80㎝ ■サイズ (約)50㎜×42㎜
鹿の角 ゴールデンオブシディアンの角笛
¥7,980($50.47)
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。 こちらは【鹿の角 ゴールデンオブシディアンの角笛】になります。 蝦夷鹿の角を削り出して制作した角笛に、ゴールデンオブシディアンを組み合わせた一点物です。 鹿の角の枝分かれ部分を素材として使い、角そのものが持つ自然な形や色合い、表面に残る模様を活かしながら仕上げています。 息を吹き込んで音を出すことのできる角笛として仕立てており、アクセサリーとして身に着けるだけでなく、鹿角という自然素材そのものを楽しめる小さな道具でもあります。 ゴールデンオブシディアンは、光の当たり方や角度によって内部に細かな金色の輝きが現れるのが特徴です。 黒を基調とした落ち着いた色合いの中に、さりげなく金色が浮かぶため、鹿角の素朴な表情ともよく馴染んでいます。 角笛としての楽しみ方 キャンプや山菜取り、釣り、ハイキングなど、アウトドアのお供にも。 仲間への合図に使ったり、自然の中で音を鳴らして遊んだり、ペンダントとして身に着けながら必要なときに笛として使うこともできます。 普段はインテリアとして飾っておき、キャンプに出掛けるときには道具のひとつとして持ち出す。 実用と遊びの両方で楽しんでいただける角笛です。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■天然石 ゴールデンオブシディアン ■金具 真鍮製キーリング ■サイズ (約)55㎜×27㎜
鹿の角 スリーピングビューティーターコイズのペンダント#5
¥10,800($68.30)
SOLD OUT
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。 こちらは【鹿の角 スリーピングビューティーターコイズのペンダント#5 】になります。 北海道産の鹿の角を素材に、スリーピングビューティーターコイズを組み合わせて制作した一点物のペンダントです。 スリーピングビューティーターコイズは、澄んだ空を思わせるブルーと、マトリックス(母岩由来の網目状の模様)が少ないことで知られています。 今回のルースも、明るく鮮やかなブルーが大きく広がる、すっきりとした表情が魅力です。 鹿角の自然な色合いとのコントラストも美しく、ターコイズそのものの色をしっかりと楽しめる仕上がりになっています。 ネックコードにはシルクコードを使用。 4本を手作業で編み込んで仕立てています。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■天然石 スリーピングビューティーターコイズ ■紐 シルクコード (0.9㎜ 4本丸編み) (約)70㎝ ■サイズ (約)33㎜×25㎜
鹿の角 フェザーのピアス フーベイターコイズ
¥9,800($61.98)
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 鹿の角は個体ごとに模様や質感が異なります。 春には自然に抜け落ち、再び生え変わることから、再生や循環を感じさせる素材として、古くから人々の暮らしの中で大切に扱われてきました。 鹿の角は、装身具や道具など、身近なものに姿を変えながら人の暮らしに取り入れられてきた素材でもあります。 そんな自然の一部を、身に着けるものとして。 異なる角の表情を活かしながら、素材そのものの美しさや力強さを感じていただけるよう制作しています。 こちらは【鹿の角 フェザーのピアス フーベイターコイズ】になります。 北海道産の鹿の角から削り出して作ったフェザーモチーフのピアスです。 鹿の角は、角そのものが持つ自然な色合いや質感を活かしながら、一枚のフェザーになるよう形を削り出し、羽軸や羽根の流れまで細かく彫り込んでいます。 白く滑らかな鹿角に、羽根の細かな彫りが浮かび上がり、光の当たり方によって陰影が変わります。 装飾に使用したのは、中国・湖北省産のフーベイターコイズ、カレンシルバービーズ、鹿角ビーズです。 ターコイズは深みのある青緑色をベースに、褐色~黒色のマトリックスが入り込んだ表情があり、フェザーの軽やかな印象の中に、天然石ならではの力強さも感じられる組み合わせです。 見た目以上に軽く、ロングシルエットでも着け疲れしにくい仕上がりになっています。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■天然石 フーベイターコイズ ■サイズ (約)29㎜×10㎜ 金具含めた全長65㎜ ■金具 silver925
虹彩珊瑚の勾玉ペンダント#4
¥19,800($125.22)
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。 こちらは【虹彩珊瑚の勾玉ペンダント#4 】になります。 使用している虹彩珊瑚は、奥尻島で採取された原木から切り出し、形を整えて磨き上げたものです。 勾玉のトップ、調整ビーズ、エンドビーズまで、すべて同じ素材で仕立てた一点物です。 トップの勾玉はベースには深みのあるオリーブブラウンから茶褐色の色合いがあり、そこに虹彩珊瑚特有の細かな繊維模様が重なっています。 光を受けると、繊維の流れに沿って青緑や青、金色の光沢が浮かび上がります。 落ち着いたアースカラーを基調としながら、天然の繊維構造そのものが生み出す複雑な色の重なりが、この個体の大きな魅力です。 すべての珊瑚パーツにはレジントップコートを施し、表面の保護と耐久性を高めています。 天然素材ならではの質感を残しながら、日常的に身に着けやすいよう仕上げました。 ■材質 北海道奥尻島産 深海松 ■紐 鹿革紐(約)88㎝ ■サイズ (約)31㎜×20㎜
鹿革のポーチ ヒグマの爪とキングマンターコイズ
¥25,800($163.17)
SOLD OUT
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。 こちらは【鹿革のポーチ ヒグマの爪とキングマンターコイズ】になります。 ポーチ自体は、使いやすさを考えたシンプルな形です。 中央には自然素材の存在感をしっかりと持たせました。 今回は、鹿革の素材選びと装飾素材にこだわりました。 鹿革は質感や状態を見ながら上質で高価な一枚を選び、装飾素材には北海道産のヒグマの爪とキングマンターコイズのナゲットビーズを縫い付けました。 ファスナーの開閉にはヒグマの歯を使ったファスナープルを取り付けています。 上質な鹿革をベースに、ヒグマの爪と歯、キングマンターコイズという個性の異なる素材を組み合わせ、素材そのものの存在感を楽しめる一点に仕上げました。 ■素材 鹿革、ヒグマの爪、ヒグマの歯 ■サイズ (約) 90㎜×150㎜×マチ(底)50㎜ ■天然石 キングマンターコイズ
虹彩珊瑚のリング #15 約15.5号
¥9,800($61.98)
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。 こちらは【虹彩珊瑚のリング #15 約15.5号】になります。 北海道奥尻島産の虹彩珊瑚(深海松)をリングに仕立てました。 虹彩珊瑚は「深海松(しんかいまつ)」や「レインボーコーラル」とも呼ばれる素材で、磨くことで独特の光沢が現れます。 今回使用した虹彩珊瑚は、黒褐色をベースに、茶色や金色、青緑色などの色味が細かな模様となって重なった個性的な表情を持っています。 表面には細かな縦方向の模様が連なり、光が当たることで金色からブロンズ色、青みを帯びた色合いまでさまざまな光沢が浮かび上がります。 見る角度や光の加減によって色の見え方が変わるため、身に着けているときにも表情の変化を楽しめるリングです。 珊瑚の主成分である炭酸カルシウムは酸性のものに弱く、洗剤で洗うと成分が変質し、変色してしまう恐れがあります。 水仕事やご入浴の際は外していただきますようお願い申し上げます。 天然素材の為、お取り扱いにはご注意ください。 ■材質 北海道奥尻島産 虹彩珊瑚(深海松) ■サイズ (約)15.5号
鹿の角 虹彩珊瑚のペンダント#5
¥12,800($80.95)
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。 こちらは【鹿の角 虹彩珊瑚のペンダント#5 】になります。 蝦夷鹿の角に、奥尻島産の虹彩珊瑚(深海松)を組み合わせたペンダントです。 使用している虹彩珊瑚は、原木から自ら切り出し、形を整えて磨き上げたものです。 黒褐色をベースに、茶色や金色、青緑色などの色味が細かな模様となって重なった個性的な表情を持っています。 光の当たり方によって金色から青みを帯びた色合いへと変化して見える光沢が現れ、見る角度によって印象が変わります。 虹彩珊瑚ならではの、自然が作り出した複雑な色と模様を楽しめるルースです。 虹彩珊瑚を囲む鹿角の縁に、ねじれたロープ状の彫刻を施しました。 角の縁にも立体的な動きを持たせることで、シンプルな額縁ではなく、鹿角そのものを装飾として楽しめる仕上がりにしています。 虹彩珊瑚は「深海松(しんかいまつ)」や「レインボーコーラル」などとも呼ばれる素材で、磨くことで独特の光沢が現れます。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■天然石 北海道奥尻島産 虹彩珊瑚 ■紐 シルクコード (0.9㎜ 4本丸編み) (約)70㎝ ■サイズ (約)33㎜×23㎜
鹿革のミニチュアトート フーベイターコイズ #2
¥7,580($47.94)
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 個性的な自然素材と天然石を使用したアクセサリーを身に着け、自然とのつながりを感じ、日々の生活をより豊かにしていただければ幸いです。 こちらは【鹿革のミニチュアトート フーベイターコイズ #2 】になります。 手のひらに収まる、約9cmの小さなミニトートです。 小銭や紙幣、鍵やイヤホンなど、バッグの中で埋もれがちな小さなものを収納できるミニバッグです。 ファスナー付きで、散らばりやすい小物も安心して収納可能になりました。 ストラップをバッグの持ち手やベルトループに取り付けてご使用いただけます。 素材には鹿革を使用しています。 やわらかく軽い質感で、手に触れると自然に馴染みます。 表面は落ち着いたマットな表情ですが、使い込むことで少しずつ艶が重なり、風合いが増していきます。 小さなバッグでありながら、革そのものの質感がしっかりと感じられる仕上がりです。 中央に埋め込んだのは、中国湖北省で産出される フーベイターコイズ(Hubei Turquoise)。 ターコイズの名産地として古くから知られる湖北の鉱山は、現在ほとんどが閉山され、良質な原石は年々希少性を増しています。 濃い空色に黒いウェブが走り、独特の表情を見せています。 ■材質 鹿革、真鍮製金具 ■天然石 湖北省産 ターコイズ ■サイズ (約)90㎜×90㎜(上部)×マチ25㎜
鹿の角 ブルーラブラドライトのペンダント#5
¥9,800($61.98)
北海道奥尻島で「身に着ける自然」をテーマに、鹿の角や水牛の角、虹彩珊瑚、天然石などを使用してアクセサリーや小物を制作しています。 人には、植物や木、石などの自然や生命とのつながりを求める「バイオフィリア」という性質があるといわれています。 私が作るアクセサリーも、単に装飾するためだけのものではなく、自然から生まれた素材の質感や色合い、異なる表情を楽しめるものにしたいと考えています。 こちらは【鹿の角 ブルーラブラドライトのペンダント#5 】になります。 北海道産の鹿の角を素材に、ブルーラブラドライトを組み合わせて制作した一点物のペンダントです。 鹿角の外側には、角が本来持っている自然な色の濃淡をあえて残し、石の周りにはロープ状の彫刻を施しました。 鹿角の柔らかなアイボリーカラーと、ラブラドライトの青い光。 身に着けると存在感があります。 ネックコードにはシルクコードを使用。 4本を手作業で編み込んで仕立てています。 ■材質 蝦夷鹿の角 ■天然石 マダガスカル産 ブルーラブラドライト ■紐 シルクコード (0.9㎜ 4本丸編み) (約)70㎝ ■サイズ (約)37㎜×30㎜